YOKONE2は寝返りがしやすいって本当?

YOKONE2が寝返りしやすいって知ってましたか?あの特殊な形状がその効果をもたらしていると思った方もおられると思いますが、実はその秘密は硬さにあります。

 

こちらの記事では横向き寝枕”YOKONE2”が寝返りが打ちやすい理由について紹介したいと思います!

 

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私の体験談

私は普段から横向き寝るのが多い方です。そのため、このYOKONE2を購入することを決意しました。

 

もともと使っていた某メーカーの低反発枕は、夜中寝返りを打つ際に何度も目が覚めることもありました。

 

しかし、YOKONE2に変えてからはそのようなこともなく、しっかりと安眠できるようになりました。

 

もともと柔らかめの枕が好みの私でしたが、他の低反発枕に比べ少し硬めの物に挑戦して正解だったようです。

 

今では疲れがたまることがなく、スッキリと朝を迎えることができるようになり、自分の好みだけではなく体のことを考えた枕選びに変えたのが重要だとわかりました。

寝返りが大事な理由

寝返りの必要性について知らない方も多いと思いますのでここで軽くおさらい。

 

一点に負荷がかかる

あなたはずっと同じ姿勢でいることが簡単だと思いますか?答えはNOだと思います。

 

その理由は、人間は何もしなくても普段から重力の影響を受けております。体を一定に保つことはその支える部位に圧力をずっと与えることになります!

 

そうすると筋肉が休みたくても休むことができず疲労してしまいます。そうしたことを避けるために人間は寝返りを打ち、一定の箇所への負担を避けているということです。

 

血行も悪くなる

圧力が一定の箇所にかかることで、血液の流れも悪くなってしまいます。血行不良はコリの原因となるため、肩こりや首コリの原因ともなります!

 

 

要するに

寝返りの打ちづらい枕では、肩こりや首コリの原因となってしまいます!また、疲労回復もできず、翌朝に疲れがたまった状態になります!

 

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沈み込みすぎる枕はNG

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頭を固定しすぎる

低反発枕はテレビなどのメディアを通し一気に人気がでましたね。今ではどのお店に行っても置いてあるくらいです!

 

低反発枕の魅力はなんと言ってもその寝心地にあると思います!包み込まれるようなクッション性で頭をしっかりサポートしてくれるので病み付きになりますね!(私もそうでした)

 

しかし、その寝心地を求めるがあまり、柔らかすぎる枕が急増しております。確かに柔らかい枕はフィット感が良く安定しております!

 

だけれでもフィットが良すぎるのも良くないのです!頭が沈み込みすぎるため、頭が固定されすぎて寝返りが打ちづらくなるのです!

 

 

硬すぎてもダメ

今度は反対に硬すぎる枕はどうでしょう?枕が硬すぎると今度は頭がグラグラの不安定な状態となります!

 

こうした状態で寝ていると枕に接地している箇所が頭だけになり、その重い頭を支える首への負担が大きくなります。

 

翌朝に首が痛いなどの症状があれば、枕が硬すぎる可能性があります!

ほどよい硬さが寝返りをサポート

低反発にしては少し硬め

YOKONE2の硬さは低反発枕の中では、少し硬めだと思います。この程よい硬さが頭をしっかりサポートし、なおかつホールドしすぎないのでとてもおススメです!

 

硬さを文字にするよりも動画で見て頂いた方手っ取り早いのでご覧ください!1分36秒あたり

 

 

口コミを見てみる

 

男性のイラスト 画像買ってから数ヶ月経ちました。買った動機は肩が痛かったからです。毎朝起きると肩が痛くて悩んでいました。
この枕に変えてから、最初は違和感がありましたが、今はとても寝やすく肩の痛みも軽減されました。
ヨコネ枕ですが、仰向けでも問題なく眠れます。むしろ仰向けで寝ていることの方が多い気もします。かなり大きい枕ですので、スペースを取りますが寝返りがしやすいです。
枕は合う合わないがあるのでわからないですが、個人的には寝やすくて良かったです

 

女性のイラスト 画像やっとめぐりあえた快眠枕
私は横向きに寝ることが多いのですが、いつも下になる肩、腕が邪魔になり、寝る時に少しでも楽な位置を少しずつ動きながら探して寝る毎日でした。そして寝返りを打つと必ず目が覚め、また楽なポジションを探すという繰り返し
寝つきも悪く、眠りも浅い、肩、首のこりもひどい…
半信半疑で注文したYOKONE枕ですが、少し高さが高いかな?という心配も吹き飛ぶ寝心地の良さにびっくりです。

 

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